陰陽五行論で分かった事

自然界の摂理には、空間だけでは人にとって足らない部分として、時間という概念を取り入れました。

その時間という概念の中で、必然的に起こる現象と自分自身が持って生まれた役割に気づき、今世では何をすべきか?という事が宿命に現れている。

こう言った事を、学問として学んでいるうちに必然的に、自分自身は何をすべきか、とか、その為にどういった味方、別の表現で後押しをしてくれるエネルギーを持っている。

そんな事を少しずつ、感じ始める機会を得ることができました。

また、単純だけど何の為に生きている?という回答は、全ての人は幸せになる事を権利として持っているという事です。

然し乍ら、昨今の資本主義社会の中では、お金という、本来は便利になる為の物々交換の時代から、紙切れに管理を付けてルールとして証券をばら撒いた。交換出来る価値を紙切れに託した、それがいつしか権力の象徴となり、お金が全てと言った悲しい💔社会へとなってきました。

この様な仕組みは如何なものなのでしょう?

中途半端な文面になりましたが、次回また機会があれば続きを投稿して行きたいと思います。